青学生のオシャレ投資ブログ > その他いろいろ
今読んでる本がマジで理解できません!!
今まであぁなんとなくは分かると言うことがほとんどだったのに
本当に理解が出来ません!!
ってかんじで1週間悩んでいました・・・
読めない本って何か2度目が怖いんですよね。
もう一度挑戦してみたところ今度は少し分かるようになってました。
ほんの少し分かっていると言うことを自分は分かっていませんでした。
なぜなら残りのマジで分からない部分が多すぎた為、体が拒否をしてたからです。
皆さんも、分からない本に出会うかもしれません。
それは分からないんじゃなくて、少しわかっていることに気づいていないだけなんです。
本当に内容が分からない・・・それは読んでいないときに限ります
投資サークルに入っていると言うとよく
わぁぁ!!儲かってるの??
と聞かれることが多々あります。
皆さんも同じ経験をしているのではないでしょうか?
これが不思議なことにいくら知識を詰めたところで、
実際には儲かってないんですよね笑
それは、知識を使えないことが一部の原因だとおもっています。
■にきびが出来ました→ビタミンが足りない→野菜を取ろう
これは野菜にビタミンが多く含まれているという知識を使いにきびを直そうと
するパターンです。
■野菜にはビタミンが多く含まれている→????
このパターンが今の僕なのではないでしょうか?
うまく野菜を取ったからといってにきびが治るわけではありません
あくまで原因のひとつだからです。
でも、やはりにきびを治そうとする入り口はここだと思います。
にきびも投資も入り口はここです。
この夏の目標は、新しいことに挑戦することです。
先日に生まれて初めて音楽のコンサートに行きました。
昨日は生まれて初めて卵かけご飯を食べてみました。
ほか様々な新しいことをやっています。
楽しいともちろん次もやろうと思います。
逆に思ってたのと違っても、それは自分には合わないのかなと分かります。
どちらにせよお得なことばかりです。
ある本で(忘れてしまいました)書いてあったことです。
得られるもの=本の内容×自分の経験値
本の内容は変えられない、ならせめて自分の経験値をたくさん上げて
より良く本を読もうという願いからです。
本を読むと言うことは自分の経験と本の内容を結び付けることだと思います。
最近知った言葉です。
既に定義されていることを、新たに定義しなおして幅広く使えるようにするものです。
人間も同じなのではないでしょうか?
自分に限界が来る→自分を見つめる
→新たな知識を取り入れたり自分を変えてみる
→世の中に適応する
これをどんどん繰り返すことによって人は継続的に成長するのかなと思ったのです
為替相場が下がっています!!
最近またボラティリティが高くなっております。
いつになったらサブプライムという言葉が新聞から消えるのでしょうか?
上がり下がりを繰り返すと通貨によって乖離が違ってくるからおもしろい
久しぶりに行った・・・・
ドーナッツが値上がりしていました・・・
噂ですけど
噂ですけど
あくまで噂ですけど
ドーナッツの原価は一個10円らしいです
言っておきますが噂です
どうせ十円しかかからないんだから値段を上げなくてもと思う自分がいました。
その後、値上がり率と原価の上昇を考察した結果(大まかにです)
原料が上がった分だけ、大体きっちり値段も上がっていました。
つまり!!利益率は変わらない!!!
そんだけです
最近ゲーム理論に関しての本を読んだので、
まだ全く知らないって人に入り口を紹介します。
見ていただけると早いのですが、とても面白いことが起こっています。
自分にとってもっとも合理的な行動を取ったのにも関わらず、全体を
見てみるとそれは一番合理的ではないと言うこの矛盾!!
現実の世界でもいたるところで起こってそうですね笑
みなさん、周りをよく見ましょう!!
学校で日経新聞の読み方講座というのが開講されるそうです。
なぜ日経新聞なんだろう。
毎日新聞の読み方、とか朝日新聞の読み方というようなことは聞いたことがない。
やはり何かほかの新聞とは違うんだろうな。
実は自宅で日経新聞とってるんだけど、夕刊しか読むチャンスがないんだよね。
ほかに朝日もとってるから、今度見比べてみようかな。夕刊だけでも。
パラパラ見てる限り、株価のあたりは日系の方が詳しいような気がする(ちゃんと読んでないから断言はできないけど)
とりあえず、株価の部分だけでもちゃんと見比べてみます。
何かわかったらまた書きますね。
By みやび
10日間の無料お試しをただいまやっています。
いつも届く新聞とは違い、その膨大な経済情報の数に笑いました。
不思議なことに、ちょっと読みにくいです。
普通の新聞になれすぎたせいでしょうか?
とにかく、普通の新聞と日経じゃちょっと違う種類のようです。
社会人になってから戸惑うといけないので今のうちになれておこう
我が淵野辺学院大学の近くにはカルピス工場があります。
たまに新商品を試飲させに大学にやってきます。
アンケートに答えながら新商品を飲みます
その後、カルピス製品の飲み物をくれます。
企業が商品を試験するところを初めて体験しました。
ちなみに社員は全員白衣でした
FXに関する本の広告が多いような気がします。
そして、電車の宙吊り広告にも、FXで儲ける!!なんていう記事の宣伝がありますね。
週刊誌を読む人って必ずしも為替とかに詳しい人が多いとは限らないのではないかと個人的には思いますが、このような記事が載っているということは、それだけFXが手軽なのかなぁ・・・・・??
まあ、必ず儲かる=嘘orインサイダーだそうなので、いくら手軽といってもやはりリスクを知る必要はあるのでしょう。
By みやび
今日、簿記の勉強のために簿記検定の参考書を買った。
青学の購買会は本が10%引きなので学生にはありがたい。
そのときに思ったのは、本屋っていうのは儲かっているのかという疑問。
本を買うのに、本屋にいく必要もなくネットで買える。
さらに、本自体買う必要も無くなっている。
だから、出版業界や書店の株はいまいちなのかな??
それとも、何か対策を立てているのか?
詳しいことを少し調べたいなと思います。
最近読んでいる本の名前です。
今まで読んだ本とは全く違う視点を教えてくれます。
内容を1行で語ると
『ひたすらに相手の視点を考える』
コレに尽きると思います。
私達は、
自分が・・・
僕はこうしたい・・・
ほにゃららしてもらえる?
あれやっといて
いつも自分視点で物事を見るのが多いかと思います。
こういった人は自分を含めて実にほとんどの人が当てはまるのでは?
と思っています。
今年は、相手の視点に立つことを訓練していきたいです。
最近本屋でよく見かける・・・
人間力!
マンパワー!・・・・・
最近の傾向だとこういった本がとても人気です。
横浜のビレッジバンガードのお勧めにもなっていました。
僕はこういった本がとても胡散臭く聞こえてきてしまうのです。
もちろん全てのものを読んでいるわけではないので全てが胡散臭い
とは言いません。中にはすばらしいものもありました。
共通して言えることはコミュニケーションがらみの内容だったかと
思います。
コミュニケーションが大切なのは本が教えてくれる以前に大切だと
分かりきったものなのでは??
最近きちんと挨拶ができる人が大学には少ないと感じます・・・
おっさんくさいな笑
最近、あるラジオを聴いています。
そのラジオは数年前のものなので、
もちろんCMも数年前のものです。
そのCMの中に聞こえてくるんですよ・・・
『ツーカー501kなんちゃらほんちゃら・・・』
僕がまだ中学生くらいの頃ですか。
docomo au そしてツーカーの三本柱
企業は倒れては新しいのが出てきます。
しかし倒れる前はそれを予想することが困難に
思えます。
ツーカーがなくなることを想像できたでしょうか?
当たり前のようにいたものも時が経てば消えていきます。
さて10年後にはどの企業が消えているか・・・
最近、一部ではコンプライアンスがとてもはやっているような気がする。
日本語で書くと、法令遵守ということで
簡単に言うと、法律や規則を守って企業活動をしよう!
というものです。
すごく単純かつ当たり前のことです。
でも、現実はできない会社がある。
実際にそういう企業がここ数年、非常にマスメディア、インターネットやブログ等で叩かれている。
あまりに叩き過ぎて、叩く側も偽装してしまうほどある笑
企業は、持続継続させるのが基本だと思います。
特に上場企業の場合は、尚更その意識が高まるはずです。
たくさんの株主がいるので、簡単に会社を清算することはできないからです。
持続継続のために、企業は商品やサービスを売る。
そこも重要なのですがが、今回は割愛させていただきます。
そうして、物を売る等して客からお金をもらい、またものを売りお金を得るを繰り返して企業は継続していきます。
その間、企業はお金以外のものも得ます。
その1つとして
『信用』
です。
長年時間をかけて、企業は信用を築いていきます、そしてそれがブランド力になり
絶対的な付加価値となり、商品の競争力を高めるのだと思います。
しかし、企業が法律を破って、さらに隠ぺい工作などしてそれがばれると
一般企業の場合倒産するほど信用が失われてしまう。
これは、非常に大きなリスクだと思います。
株主からのプレッシャー、役員からのプレッシャー、上司からのプレッシャー、納期、ノルマ
個人的な利益等々など道徳や正義感だけではなくいろんな原因があるのかもしれないが
企業として考えると、倒産という可能性を含むリスクは無視できないです。
仮に単純化して毎日ばれない確率が0.1%だとすると
非常に起きることなどないと思うかもしれません。
でも理論的には、約1000日の3年でばれます。
結構低いと思っても、0でなければ起きることは世の中たくさんあります。
さらに、違反する会社というのは1つだけの違反ではない気がします。
1個、2個とどんどん違反していく様な気がします。
そうすると0.2、0.3、0.4%・・・
と確率もどんどん上がっていくことになりそうです。
もちろん、現実ではそんな確率を測ることはできません。
でも、そういう風に考えることで可能性が低くてもそのうち発見されることは
あるということをわかれば、違反することが減ると思うのです。
ちなみに、投資で言うとこれはインサイダー取引にも当てはまると思います。
ばれる確率が限りなく0に近いと思っても、0ではありません。
これは、過去のデータやニュースが証明しています。
そして、一度やると情報が入ってくる人なら二度やることを想像するのは簡単。
そうすると、発見される確率が高くなり、
想像だが、インサイダー取引は確率的に不自然なことが起きるので、ばれるのだと思います。
投資家であれば、その辺を考慮すべきだと思います。
法律違反をすると、得てたものあっという間に失われてしまう。
それは、とても重要なことだと思います。
もし、コンプライアンスについて全く知らなくて興味がわいたなら
をお勧めします。
この本は、難しい法律の話はでてこないで物語風になっていて、すごく読みやすく
面白いです。
これから企業は、もしかしたらコンプライアンスを重要視しているというのも
IRの要素になるかもしれませんね。
もう忘れてしまったという人は前回のエントリーをご覧ください。
投資サークルはどういったことをやるべきかという視点で見ると、
SPECがやっていた活動はとても良い例だと思う。
個人的にとても、うらやましく思える。
何をやるかということを考えた時は、投資サークルはSPECをお手本にして考えるといいと思います。
しかしながら、関戸君自身も言ってたとおりぐだぐた感があったそうです。
それは、うちのサークルでも同じことが言えると思います。
何をやるかも大事ですが、どうやるかもとても大事だと思いました。
What to do?
ではなく
です。
すべてのサークルに言えることですが、基本的に
サークルという組織は、リーダーやメインのメンバーによるところが大きい。
実際去年代表として活動していたが、かなりの部分をやらしてもらった。
個人的には、辛いこともあったがとても良い経験だった。
しかし、ほかのメンバーにとってどうだったのだろうか?と考えた時は
少々疑問が残る。
リーダーに依存するあまりに、自主性がそこなわれたのは否定できない。
それでは、リーダーにならなかった人にとって機会の損失になってしまう。
それは、とてももったいない。また、それでは後輩が成長しないために
サークルの存続が危うくなる、やることが曖昧な投資サークルではなおさら
消滅する可能性が高くなる。
そこでA-ficが今年から、やるやり方をお伝えしておきます。参考になれば幸いです。
去年、さんざんやろうとしたができなかったものを、現代表がまとめあげてくれました。
それはブロック制というものです。
もう少し一般的にいうと、プロジェクト制という表現になるのでしょうか。
この制度は、ブロックごとに一人のリーダーをたてる。
そして、その人が責任をもつというものです。
簡単にいうと、サークルの中で小さなサークルをたてるようなものでしょうか?
例えば勉強会をやるにしても、教えることはできなくても
メンバーの収集や日程決定、講師を誰にするかは決めれるはずだ。
という発想です。
文化祭のときは、文化祭で文化祭のリーダーを決める。
キャッシュフローゲームをやるときは別のリーダー。
等々
それを一番やりたい人がリーダーになる。
勉強会も興味があるないがあるので、参加したいブロックに参加する。
日程等も参加する人達で決めてもらいます。
また1人が複数のブロックに参加することも当然可能です。
このやり方の方が、個人の満足度は高くなると思っています。
何故なら、やりたいことだけをやるからです。自分がリーダーになってやりたいことをやる。
これはとても面白いことです。そしてよくもわるくも自分次第、とても成長できます。
企業でいえば、全員がオーナー意識を持って働く、という考えと少し似ているのかもしれません。
この制度リーダーになってブロックを作らないと、即サークルの消滅につながるリスクがあります。
別に代表がリーダーをやる義務はないからです。
何もしなければ全員対等な立場です。
合う合わないはサークルの方針にもよるとおもいますが、うちはこれでやっていきます。
サークルとして拡大していく予想があるので、こうしないとまわらないだろうという予測があるのも
このやり方をとった理由の1つです。
初期のメンバーである4年生が卒業して
2代目以降で、2008年実際にできるかどうか、A-ficはチャレンジの年です。
どうか、今後もA-ficをよろしくお願いします。
大学生の皆さんはもちろんの事ながら学費を払っています。
多くの人は、バイト、遊び、そのたもろもろです。
僕もその一人です。学校の授業なんて適当にしてます。
考えたとき、払ってる学費がもったいないんじゃないかと
思いますよね?
青山学院大学は、入学金も合わせると130万以上一年間で
払っています。
残念ながら、僕はお金分大学にしてもらったとは思って
いません。
しかし、自分から大学に求めを抱くとき・・・それは学費分
以上に自分にとって+になることがごろごろしています。
例えば大学の図書館は本がたくさんあります。
自分で買わなくても読めます。
ない本は大学側に申請すれば買ってもらえます。
次にデータベースなど大学特有のものもあります。
コレは企業がお金を払って使うものもたくさんあります。
全部ただです。
自分から使わないと、もったいない!!!
2008年の目標は大学を300万円分利用することです!!
もうそろそろ2月も終わりです。
さてさて、あなたにとってのモティベーションの要因に
なるものはなんですか?
人は、モティベーションになりうる要因に触発されて
頑張ろうとうい気持ちになれます。
ここでひとつ断っておきますが、
このモティベーション要因はただ好きってだけでは
なることができません。
好き+αなのです。
しかし、人間という生き物は馬鹿です。
一度触発されても時が経つにつれてしだいに
効果が薄れていきます。
同じものには触発されにくいという欠点も持っています。
つい昨日まで同じものには触発されないと思ってました・・・
しかし!!
モティベーションを保ち続ける為の方法を思いついたのです。
『厳選されたモティベーション要因でポートフォリオを作る』
これがモティベーションを保ち続けると仮説を立てました。
このポートフォリオを与え続けることによって人は頑張るのです。
この春休みに自分で人体実験をして見ます
起業・・・
それは誰しもがあこがれること
僕の周りにもいます。
したいひとたくさんいます。
僕も起業したいです。
今日よんだ本の中の一部です。
『眠れない夜が明けるとまた悲惨な朝がやってきた。
資金が底を突き始め、わたしのために働こうとわが
身をとうじてくれた人たちみんなのことが本当に気
になって、かたときも頭を離れなかった。彼らは万
難を排して私のために集まると、夜を徹して働き、
自分たちの家族のためにも何とかやりくりをしよう
とした。この重圧からは逃れようもなかった。
オフィスに向かう途中で足が動かなくなり、
排水溝に吐いたこともある。』
起業をするということは、当然成功もあり失敗もある。
やはり華やかな部分しか見えないのが人のさが・・・
巻き込むのは自分の人生だけじゃない
他人の人生の一部も巻き込む
これを乗り越えてまで求めたいものがある?
残念ながら、今の僕にはその覚悟はありません。
いつか本当にやりたいことで、一生をささげる覚悟が
できるようなものに出会えたとき。
僕は起業しようと思う。
『ウォール街』という映画を見ました。
1980年代後半頃の映画です、当時日本がバブルでアメリカが不況だったと時に作られた映画のようです。
総評:とても面白い!
金融の知識がなくても、展開がスピーディーだし面白い。でもあるともっと楽しめる。そして金融、特に最近の買収騒動のことに興味がある人はとても面白く見えます。アメリカではとっくに買収はあたりまえのように扱われていて、日本だと馴染みがなく最近になってから盛んになりました。新聞やテレビでどれだけ騒がれていても一般の人は結局なんのこっちゃて感じです。
この映画を見ると金融というわかりずらいものがイメージとして湧いてくるような気がします。
買収する場合も、再建のためなのか、清算して売却するためなのか、いろいろあるていうのは頭ではわかっていたつもりでしたが映画を見てハッキリわかりました。
企業は従業員の組合、株主、経営者達の3つで構成されていているということを実感できます。
金融業界を志す方必見です!
ちなみに働く様子は、アメリカですし、20年前の映画なので多分違います。。。
長かったような、短かったような次世代DVD規格争い。
終焉です。
終わってみれば、世間の予想通りですな。
個人的には、東芝に頑張ってほしかったですけど
やっぱりPS3があるSONYは強いね。
なんていうか、発売前からBluy-layていう空気があったのが既にまずかったですな。
消費者が空気を読んでた、そして空気を作ってた。
でも思ったよりは東芝の撤退が早かったのは好印象です。
ドロドロ粘らなかったのは、すばらしいです。
これぞ、損切り!
PS3に関して言えば、東芝はPS3が普及すればそれだけ儲かるはずです。
確かマイクロプロセッサのCELLを共同開発しているので、売れればそれだけ儲かるはず。
どっちにしても東芝は儲かるていう話だったのかもしれません。
まあ、それでもHDDVDのプレイヤーやレコーダーを買った人は残念としか言いようがありません。
果たして使い道は残っているのだろうか。
憶測だが、DVDプレイヤーとして使うことになりそうな気がする。。。
世間では何が話題か簡単に知る方法のエントリーがありました。
これは書店の話。
本屋で何が話題かを調べるなんて古い!
20世紀の方法です!
世の中のスピードは本がでる前に変わっていきます。
そんなんじゃ、他の投資家に勝てません。
21世紀はインターネットの時代です。
そんなわけでネットを使ってトレンドを調べる方法をあげてみます。
1.Google Trend
![]()
これは『wii』と『PS3』のワードがどれだけ検索されているか比べてみたものです。
2.kizasi.jp
ブログで注目されているかがわかるサイト
3.話題の.jp
こちらはネットで注目されているサイトがわかるサイト
この辺りのサイトを使いこなせれば、きっと最新の話題についていけるはずです!
もっとも、ネットのことが中心なので実社会と多少誤差が生じる可能性は否定できません。。。
今、世間で何が起こってるのかわからないあなた!!
簡単にトレンドをつかめる方法がありますよ。
『本屋さんに行きましょう』
この前、久しぶりに横浜の有隣堂に行ってみた。
用事ついでにチラッと投資のコーナーをのぞいて見ると
・・・
ありますよ(笑) サブプライム関連の本
サブプライム徹底検証とかなんやかんや
投資とか全く興味のない人は意外とサブプライム
知らなかったりするのよね。
他には、数年前より格段にFX関連の本が増えました。
てか投資関連の本が増えました。
FXブーム・・・
サブプライム損失・・・
やはり本は織り込むのがはやい!!
需要があればおのずと供給されるのを感じましたよ。
このことは投資の本以外でも言えそうな気がします。
最終回が終わったと思ったら番外編です、本についてしゃべらせたら結構しゃべれます笑
本を読む方法はだいたいわかったかと思います。
わかりにくかったらゴメンなさい笑
今回は、
方法を簡単に列挙します。
1.書店で探す。
2.ブログの書評を見る。
3.ネットショッピング(特にAmazon)で探す。
4.よく本を読む人、その道の専門家にオススメの本は何かと聞く。
今これを書いてて思いました。
これ、1回に書いたら非常に長くなるな。
どうしましょう。4回、もしくは2回に分けた方がいい気がしてきました。
そんなこと言ってないではやく書け!と言われそうですが、
あえて次回にします笑
その分ボリュームのあるエントリーを書くことにしましょう笑
さてさてあっと言う間の第5回目、最終回です。
5回目は本を貰う方法ですが、要するに本を無料で手に入れるというものです。
そんな素晴らしい方法は、、、、、
笑
とまあ、確実に狙った本を貰うて言う方法はないと思います。
なんじゃそりゃですが、それが現実です。。。
でも、なんかの縁で本を貰うことてまれにあります。
特に大学だと先輩から、使わない教科書を貰うて言うことはあるかもしれません。
もし貰ったら、その本はちゃんとさらに後輩にあげていきましょう笑
まれに著名な方とお会いすると、本を貰う時があります、そういうときはかなり嬉しいものです。
最近では、有名なブロガーだと出版社から献本されて
発売前に読み、レビューを書くということがあるそうです。
本がタダで貰えるなんて良い身分です、自分もそうなれるようなブロガーになりたいです笑
でも、しっかりとレビューは書きたいです。
常にフェアな精神は守り続けたいです。
本を読む方法21世紀型(今命名笑)
最終回ということで一言。
人と人の出会いが自分を変える時があるように、
一冊の本との出会いが自分を変える時があります。
良き本に出会えるように、僕は読み続けたいと思います。
実は、わたくしは
『GDP』を知りませんでした!!
とても有名なこの指標・・・
いまさら知らないなんて言えないようなことです
『あほじゃん!GDPは国内総生産のことだろーが!!』
このようにお思いの方もいるかと思います
しかしそれはほんとに知ってていってるのですか?
ただ訳を知ってるだけじゃないの?
ほんとは知らないのかくしてるんじゃないの?
無知は恥じです。しかし知らないことを隠すほうがもぉっと恥です。
ここでお節介ながら説明させていただきます。
~Gross Domestic Product~
定義:ある一定期間に国内で生産された最終生産物
にその市場価格をかけたものの総和
例えば、一年で日本で生産されたのが
机 ×3
パソコン ×2
アメ ×4
だとします。
それぞれのその年の市場価格は
机・・・1000円
パソコン・・・5000円
アメ・・・10円
つまりこれらをかけたものの総和だから
1000×3+5000×2+10×4=13040円
コレが日本の一年間のGDPになります。
ここで気をつけるのが、最終生産物に
価格を掛けるということです。
つまり、机を作るための木の価格や
パソコンを作る為の部品の価格は
カウントしてはいけないのです。
これらをカウントしてしますと、GDPが
実際より多くなってしまいます。
その年の、市場価格を用いてるので、
正確には名目GDPと言うのです。
さぁ!!GDPを知らなかった人は、
コレでまたひとつ賢くなれた!!
人間は学ぶ生き物です。
おわり
注目銘柄:ヴィレッジヴァンガード(2769)
http://forward.enjyuku-investudent.com/archives/2008_02_2769.html
ヴィレッジヴァンガード最近人気ですね、ここは一時期調べまくった会社の1つです。
補足情報として、ここの会社の社長は青学出身です。
あんまり青学出身で有名な社長は数が少ないのですが、ここは最近伸びているのでうれしいです。
とその話は置いておいて。
あなたにとってその情報は正しいのか?
というタイトルなのですが、最近シュウカツをしてて思ったことがあります。
ある意味では、ものすごく当たり前のことだと思うので
わかっている人は『ふ~ん、あたりまえじゃね?』みたいな感じで流してくれてかまいません。
業界が違う2人の内定者にアドバイスをもらったときのことです。話は簡略しております。
ケース1
人材系会社の内定者
Q.筆記試験てどうしたんですか?
A.SPIをちょっとやっただけだよ、それより自己分析が大事!
自己分析が完璧なら面接もうまくいくし、エントリーシートも書けるしね。
ケース2
コンサルティング会社の内定者
Q.筆記試験てどうしたんですか?
A.SPI、CAB、GABとかすべての問題を網羅している問題集をやったね。
結構難しいし、筆記で大量に落とすからしっかりやっといた方がいいよ。
さて、2人の内定者はとても優秀な人でどちらも希望の会社に入った人だと思う。
それにとても真面目にアドバイスをくれた人達で間違いなくウソはついていない。
これらは本人達にとっては結果を見ても正しい方法だった。
しかし、実際に3年生がこのようなアドバイスをもらうとき、
ただサークルの先輩というだけで、その人の話全てを信じている人がいるのは気のせいではないと思う。
それらを考慮してないことが多々あるような気がする。
ここでいうそれらとは、業界や希望会社のことだ。
アドバイザーにとって正しい方法が、自分にも正しいのか?
これはよく注意すべきことだと思う。
別にアドバイザーは何も間違ったことを言っている訳ではない。
事実をしっかりと話してくれたことは間違いない。
でも、それが正しいかはアドバイスをもらう人、目的、時代等によって変わる。
アドバイスをもらう時、情報を得る時は、それらの情報をどうとらえるべきかよく考える必要があると思った。
果たして今回のこの情報は
あなたにとって正しいのだろうか?
近頃、携帯電話業界が盛んのようですね。
特に目立つのはソフトバンクが、学生は基本料金0円でホワイトプランと同じにしたようです。
ただし、それだけだと通信はできませんがね。
ほとんどの学生がメールやWeb機能ナシの携帯を単独で持つとは思えませんので、実際は月額料金がかかる可能性が高い様な気がします。
あと、ソフトバンクは最初に本体を買うときの仕組みも2種類あるようです。
AuやDoCoMoも最近は2種類ほど、買い方があるようですがそれはそれで会社によって仕組みが異なるようです。
あとですね、最近の携帯電話て2年契約を基本とするのがスタンダードのようです。
2年間契約してくれるなら、基本料金50%にしますよとか。
ようするに何が言いたいかて言うと、非常に複雑だていうことです。
わかりきったことですが、
おおまかに消費者が悩む点を示すと以下のようになるかと思います。
①まず、どのキャリアを選ぶのか、DoCoMo、Au、SoftBank、Willcom
②携帯電話本体の支払い方法 ←会社によっては解約時要注意
③電話そのものの基本料金プラン
④それに伴う年間契約←解約時の注意事項に要注意
⑤通信プラン(パケット放題なのかとか)
⑥留守番電話などのオプション
⑦サポートサービスの保険みたいなもの(キャリアによっては有料サービス、何に適応されるのか注意)
これ以外にも、何十種類もある機種選びもありますし、消費者は悩むところが多いです。
一概にどのキャリアが良い悪いとは言えませんが、よく調べて考えるべきです。
特に解約時のことを考える必要があると思うのです。
株式投資で買う前に売ることを考えるように、買う前に解約する時のことも考えるべきです。
別に買ったら変えないよ、て言う人も考えるべきです。
何故なら解約するつもりがなくても、解約せざるを得ないときがあるからです。
例えば、学生なら長期留学する時は携帯を解約すると思います。
そのとき、年間契約をしているために違約金が発生する可能性があるのをご存じですか?
月賦払いの場合、残りの料金を支払う可能性があるのはご存じですか?
留学する人は少ないですが、その他解約する可能性はあります。
しかし、解約時のことを知らない人が多い気がするのは、気のせいではないと思います。
そもそも売る側が説明してなかったりします。というか店によっては店員がわかってない様なところもあります。なんかこういう話をしてると、先物取引におけるトラブルと通じるものがあるような気がします。
ただ額が投資と比べると低いから、あまり大げさになっていないのかと思います。
金融商品のように、携帯電話を販売するのに資格やシッカリとした説明義務が必要なのでは?
と思うこの頃です。
携帯電話1人1台の時代にもかかわず、そして使用者が未成年が多いにも関わらず、いまいち制度が整ってないような気がします。
整っていない場合は、各自で必要な知識を身につけるしかありません。
何かを契約して買う場合は要注意です。
はやいもので本を読む手段、第四回目です。
今回は本をネットで読むについて、むしろこれが書きたくて3回目までを書いただけかもしれません。最近はインターネットで本や書類が読める時代です。
投資で言うと、企業の決算書がいまじゃ自宅から読める時代です。すごい時代です。(もっともこの状況からしかしりませんが笑)
確かな情報ではないですが、昔は電話して郵送で送ってもらったとか。
また一時期、マンガをスキャンして全部読めるようにして出版社から訴えられたサイトがあったようにインターネットを使って漫画が読めるということが広まりました。現在では、携帯電話でも見れるようです。(有料)ただし、これはプロのマンガ家のもので、自作したマンガを個人でアップロードして公開しているサイトもあります。ようするに無料で読めるサイトがあるてことです。
とまあ漫画の場合、安いから単行本を買うて言う人のが多いと思いますので、これはまだまだこれからなのかなて気がします。
以下無料ですごいと思うサイト
1.青空文庫
1.青空文庫
著者権がなくなった本が見れます。過去の有名な小説家の本がタダで見れちゃいます。本にすると製造コストがかかるのでどうしてもお金がかかりますが、これはインターネットを通すのでタダです。小説好きにはたまらないかもしれません。というか小説好きの人は既に知ってるのかな?ただ、欠点としてやはりパソコンからだと見づらい、持ち運びができない。というデメリットがあります。と少し調べたところツールを使うと結構簡単にipodで見れるようになるようです。興味のある方は検索してみてください。
2.Google ブック検索
このサイトは本当にすごいです。さすがGoogleというべきなのでしょうか、本の中身を検索して見ることができます。
どういう仕組みかというと、Googleが図書館と共同で本をスキャンして電子化してるようです。最近では慶應義塾大学も協力しはじめたためか、日本の本も少しずつ読めるようになっています。ここのところ本の数が増えているような気がします。結構日本の本も見れます。実際のところ、個人的には全部をブラウザ(Internet Explorerのこと)で読む気にはなれません。それよりは、このサイトを使って参考文献を探すときに使います。何か調べたいことがあったとき、専門的な内容でネットではあまり情報がないときに、ここで検索して本を見つける。そして図書館、書店、Amazonを通して直接本を読むという形で使ったことはあります。洋書の量は半端ないです。英語が読めて研究などで文献を読む必要がある場合には重宝しそうです。
基本料金0円ってうそ~ん!!!!!!
ついにソフトバンクが初の基本料金0円に乗り出しました。
対象は学生で、現在大学4年生の人も入るとの事。
2月~5月の間に新規にソフトバンクに加入した人は3年間基本料金がなんと0円!!
しかも今までのホワイトプランと同じで、ソフトバンク同士は通話無料!!
何かソフトバンクの宣伝みたいね・・・
コレで、携帯電話を2台もつ人が激増すると僕は見ています。
だってただよ!?持つにきまってんじゃんソフトバンク!!
いよいよドコモほんとにやばいんじゃないの?
au ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
softbank ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
docomo ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
さあdocomoがどう出るか楽しみです。
今日の夕方のテレビでのことです。
ある印刷業者がいて、大変資金繰りに困っていると言っていました。
近年コピー機が高性能化し、速度も速くなり、業者に頼む必要性が薄れてきているのが現状です。
その業者も、年々サービスの値段を下げる事を強いられてきました。
七年前は2000円・・・1700円・・・今では1280円だそうです。
既にこの値段は採算が合わず、赤字経営だそうです。銀行に借金もしています。
テレビでは、その業者が紙を仕入れる為のお金もなく、消費者金融に借り入れをお願いしている
様子を写していました。その額は20万円・・・
その20万円が借りられなくてはその業者は注文の品を印刷することさえかなわないそうです。
その人が言っていました。
『本当に追い詰められないとこの気持ちは分からない』
多分このテレビを見た人の意見は様々でしょう。
それは、かわいそう、俺ならこうならない、ふーん、負け犬、いいことあるといいね・・・
時代とともに技術は変わります。
それに取り残される企業も当然でてきます。
世間では、M&Aで6000億円で買収とか、メリルリンチ1兆円以上の損失とか・・
投資をやっている方はこういったニュースが頻繁に目に入るのではないでしょうか?
それは、だんだんお金の本当の重みへの感覚を鈍らせると僕は思います。
この、印刷業者にとっては、20万という額に生活がかかっています。
この、印刷業者にとっての、20万円はそこら辺の大学生の思っている20万円とは重みが違います。
将来、誰しもが成功したいと思っています。
でも、お金の重みをちゃんと理解している、優しい人間になって欲しいなと思います。
さて1回目の続きです。
また、投資サークルの現状を知るには、
SPECの関戸のブログを読むとより深い理解ができると思います。
ここからは本題に入りましょう。
なぜ運営に困るのでしょうか?
恐らく以下の理由が大きいと思います。
1.後輩が育たない。
2.入る人が少ない。
3.やめていく人が多い(来ない人が多い)。
1.ここでいう後輩が育たないというのは、投資の知識という意味だけではありません。もちろん、上級生が必死に教えても知識が身についていないというのもあります。反対に個人でも勉強して知識を着実とつけていく人もいます。別に投資サークルが続くか続かないかなんて知識があるかないかなんて関係ないと思います。知識がなければ知識をある人を呼んだり、直接行って勉強会を開いてもらうなど工夫をすればいいだけです。ようはサークルとして何かをやっていく気があったり積極性の問題だと思います。下級生が上級生になったとき自分たちで何かをやっていくことを面倒だと思うのか、それとも面白いと思うのかのそれ次第だと思います。むしろある程度の知識がつくとサークルにいる必要性がなくなり、やめていくかもしれません。そして上級生たちが引退すると急にサークル全体の士気が下がるというパターンです。投資サークルを創立するような人たちていうのは意欲、知識、行動力などを持っているすごい人たちが多く、トップダウン式でやってしまいがちなところが多い気がします。上級生たちに言われたとおりにやる下級生たちは、その分自分たちで考えることが少なくなり、受け身の姿勢になりがちです。そのため上級生がいなくなると、サークルがまわらなくなっていくのではないかと思います。
これが一番サークルの運営が困る理由だと思います。
2.すごくシンプルな理由、入りたいと思う人が少ない。これは明らかに需要が少ないていうのがあります。やはり、テニスサークルやフットサルサークルなどと比べると、需要が少ないのは明白です。しかし、ある程度の人数は絶対に必要です。ある程度人数がいるから、できることていうのはあります。イベント開催時には、いろいろと人がどうしても必要になります。
3.メンバーが減っていけばサークルとしては存続不可能です。実際A-ficはいまの1年生が入る前は4年生を除くと実質4人ぐらいしかいなかったので存続の危機でした。なんとか新歓で多くの人(1、2年生)が入ってくれたので今年も続くかと思いましたが、春の頃と比べると人数は減ったと思います。来なくなった理由は様々だと思いますし、直接理由を聞いてないのであくまでも推測ですが理由を考えてみました。
Ⅰ.サークルがつまらない。
Ⅱ.ほかにやりたいことができた。
大きく分けるとこんな感じだと思います、バイトで忙しいやほかのサークルに入っているのもどちらかに該当すると思います。
Ⅱ.に関してはしょうがないと思います、ほかにやりたいことができたならそれをやる方がいいと思います。むしろ『やりたいことが見つかって良かったね。』と言いたいです。
気にするべきところはⅠ.サークルがつまらないです。これが重要です。サークルがつまらないていうのは結構いろんな意味があります。興味があったにも関わらず、つまらないからやめるというのは変な話です。ここはとても難しいところです。具体的に言うとA-ficだとファンドをやっていないので、何のために勉強会をしているのかわからず、つまらないていうことになるのかもしれません。またわかるということと、教えることの難しさの差はとてつ大きいです。講師のように教えるのは、体系的にわかっている必要があり、伝える技術も必要で大変です。また教えるテーマが悪いと聞かないかもしれません。そもそも勉強したくない人もいます。ものすごく不思議な話ですが、これは事実だと思います。
英語はしゃべれるようになりたいけど、英語の勉強をしない人が山のようにいるように
投資をできるようになりたいけど、投資の勉強をしたくない人がいるのも事実。
よく英会話教室に毎週行っているけど、しゃべれない人て普段はまったく勉強してない人が多いそうです。同様に、投資も勉強会にでていても自分で勉強しなければ身につくわけがありません。
勉強会がうまくいかない理由は、ここが大きいと思います。勉強したくない人ていうのは、勉強会に参加しても受動的なので質問とかしません。教える側も教える技術はなくても、ある程度の知識はあると思うので、質問をしてくれれば答えられることて結構あります。ちなみに大学の教授て知識はとてもあるのだが教える技術がまったくないから、授業がつまらないていうのはよくある話です。直接聞けばとてもわかりやすく教えてくれるということが何度か実際にありました。
と話が脱線しましたが、どこもこういう感じなのではないかと思います。ここを理解しないと教える側は大変です。教わる本人がやる気がないのに、教える側がやる気をだしたところでたいして意味はありません。サークルという本来好きだからくるはずのところでも、惰性で来る人ています。基本的にみんな参加することに意義があると思っていたり、友達がいるから来るという人は確実にいると思います。別に友達や仲間がいるから来るていう理由は間違いだと思いませんが、時間がもったいないて思いますし、教える方にも無駄な労力が発生します。で結局ある意味ではまともな人がつまらないから来なくなるという訳です。
それ以外にも、人によってはつまらない理由はあると思います、コミュニケーション不足でいずらい等や友達が少ないていうのあるだろうし、勉強しても意味があるのだろうか?と思ったり、いろいろです。基本的に勉強会を中心にすると、よほど知識欲がないと面白くありません。てかそれだけあったら自分でやってしまいます。勉強会でもっとも意味のある人は、教える側のほうです。教える方がはるかに勉強になります。資料作成、説明の仕方、つまりプレゼンテーション能力があがります。また教えるために再勉強して知識が確実にみつきます。
そんなわけで、つまらないから来ない人がいるのだと思います。
この続きは次回に話したいと思います。
すべきところが見えてきた気がします。
1.後輩を育てる。
2.もっと多くの人に入ってもらう。
3.サークルを楽しくする。
次回は、ここをどうすべきかで考えてみます。
ここまで結構話しましたが、果たして自分の言いたいことは伝わっているのか不安です。
できたら感想を無記名でもいいので、コメントに書いてもらうとやる気につながるのでお願いします。
どうも。最近テストが近くなかなかあせっています。
二酸化炭素の排出権のように、たくさん持っている人から買いたいこのごろです。
さて、私の知り合いにアルバイトをたくさんしている人がいます。
来る日も来る日もバイト・・・バイト・・・バイト・・・。
朝昼夜、三食バイト・・・
ご飯のおかずもバイト・・・
夜のおかずも・・・(笑)
年間でかなりの額を稼いだのではないでしょうか?
ところが人生うまくはいきません。あれれ?学校のほうはどうしたものやら・・・
まぁ留年ですわ。ほっほっほ。一年生から大変ね・・・
仮にバイトで稼いだお金を100万としよう。
一年間の学費が100万。
留年をしてしまったので1年間の時間が経過しているので
そいつ=100万(バイト)ー100万(学費)ー1年間+留年
=一年間の時間の経過+留年
=1年間の時間の無駄
=DQNチャン
学費は親が払うのに・・・
ここで発想の転換!!
『俺留年しないから100万チョウダイ!!』って親に言う
こうすれば
そいつ=100万(もらったやつ)ー100万(学費)-1年間
=1年間の時間の経過
=スーパーすねかじり
親が払う金は留年したときと一緒です。
一年間の得をした気がしますね。
バイトもしないから疲れないし時間もたくさんある。
皆さん!!100万くれって言いましょう!!
そしたら多分殴られるから(笑)
眠い・・・
はじめにの続きです。
さっそくですが、投資サークルはまとまりがなく消えていくような気がします。
正確に言うと多くのサークルで運営に困っているように見えます。
それがどうしてなのかをこれから自分なりに分析していきたいと思います。
ほかの大学のサークルで長く続いているところはたくさんあります。部活の場合だと40年以上続いているところもあります。最もメジャーなサークルと言えばテニスサークル、略してテニサーです。
よくチャラいサークルの代名詞的に使われますが、実際はいろんなところがあると思います。
実際入ったことがないので確かかはわかりませんが、いろんなテニサーの人から聞いた話を
まとめてみると
1.本気で練習して試合で勝つことを目標としたサークル(部活ぽい)
2.適度に練習して適当に遊ぶサークル、(遊びと練習のバランスがとれてそう)
3.練習より遊びや飲み会中心のサークル(これがいわゆる飲みサー)
などいろんなところがあります、実際は多分これよりも細かく分かれるような気がします。
うちの大学では、少なくとも10以上のテニスサークルがあるのでいろんなところがあると思います。
入りたい人もたくさんいるので人数も50人ぐらいのところも結構あります。多いと100人ぐらいになります。
そのなかで自分にあったところに入るので、入って長く続くのだと思います。
当然、入る人がたくさんいればやめる人もたくさんいると思います。
だいたいの人が1年間ぐらいやってやめていくと言う話も聞きました。
それでも、たくさんの人が入るのでサークル自身は存続しています。
また、一般的なサークルはやることがはっきりしています。
テニスサークルだったら
という大きな軸があります、そのあい間にいろんなことをしているわけです。
ほかにもサッカーサークルだったら
漫画研究会だったら
.
.
.
など読んだままのことをしています。
さて投資サークルの場合どうなのでしょうか?
まず根本的に投資サークルに入ってくる人は少数ですし、大学にも投資サークルはそんなに多くはありません。青学に関して言えばA-ficぐらいだと思います。ビジネス系のサークルも少ないようです。そのためA-ficには、いろんな人が入ってきます。ざっとあげてみると以下のような感じでしょうか。
1.既に知識があり、投資をやっている人
2.投資に興味があり、勉強してみたいと思っている人
3.儲けたい人でもまだ全く投資のことなんか知らない人
4.友達とノリで入ってきた人
5.投資に興味がない人
6.その他
といろんな人がいます。青学に関して言えば、ほかにないから起業とかビジネスに興味がある人も来てしまいます。ちなみに個人的にはいろんな人が入ってきた方が面白いのでそれを歓迎しています笑
次に、投資サークルの軸となることをあげてみましょう。
1.ファンドをつくるというのは、サークルでお金を集めて実際に運営してみるというもので